お知らせ
令和8年熊本地震に関する令和8年度第1回気象予報士試験における特例措置について
・令和8年熊本地震により甚大な被害が発生していることから、
令和8年度第1回(通算第66回)気象予報士試験において、「令和8年熊本地震に係る災害救助法」の適用
市区町村を居住地(住所)として受験申請を行った者のうち、地震による被害のため受験が困難となった
受験者を対象に、次のとおり特例措置を実施します。
詳細はこちら(pdf)をご覧ください。※情報掲載日:2026年8月18日
・令和8年熊本地震に係る災害救助法の適用市区町村を居住地(住所)として令和8年度第1回(通算第66回)
気象予報士試験の受験申請を行った方のうち、地震に伴う被害のため受験を取りやめた方を対象とした
特例措置の申請書を掲載しました。特例措置の適用を希望される方は、申請書に必要事項をご記入の上
下記の申請期間内に気象業務支援センター試験部までご郵送ください。New!
■特例措置の申請書はこちら(pdf)
※申請期間:令和8年8月24日(月) ~ 9月11日(金)〔消印有効〕
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・令和8年度第1回(通算第66回)気象予報士試験の申請者数等を発表しました。
・ウイルスの感染症防止等の観点から、窓口での業務は行いません。