スライド用画像1(オンライン気象情報)

詳しいことは、こちらのページをご覧ください。(2017.03.14)

スライド用画像3(気象予報士試験)

受験者数、合格者受験番号、合格基準等は、こちらのページに掲載しています。(2017.03.10)

スライド用画像8(過去の気象データ)

詳しいことは、こちらのページをご覧ください。(2017.03.09)

スライド用画像8(過去の気象データ)

詳しいことは、こちらのページをご覧ください。(2017.02.28)

スライド用画像7(話題)

今月の話題は、こちらのページに掲載しています。(2017.02.22)

スライド用画像2(書籍)

掲載内容(目次)と正誤表は、こちらのページをご覧ください。(2017.03.14追記)

スライド用画像8(過去の気象データ)

詳しいことは、こちらのページをご覧ください。(2017.01.30)

気象業務支援センターの主な事業

ご案内 各事業についてのお問い合わせは、こちらのページ(お問い合わせ一覧)に掲載の担当部署までお願いいたします。

「バナー」や「アンダーラインが引かれた文字」をクリックすると、その情報掲載ページに移動します。

概 要

気象庁が発表する天気予報、気象観測データ、地震や津波等の各種気象情報は、テレビ、ラジオ、新聞などのマスメディアやインターネットなどの各種情報ネットワークを通じて国民や企業等に提供されています。また、これらの情報は、民間気象事業者等により、きめ細かい局地予報や各種の需要に応じた気象情報として加工等が行われ、それぞれの利用者へ提供されています。

一般財団法人気象業務支援センターは、気象庁と民間気象事業者や報道機関をはじめとする気象情報利用者の間に立って、気象庁からのこれらの情報を利用者へ迅速かつ確実に配信する役割を担っています。

・気象情報配信サービス パンフレット(PDF形式:10.7MB)

新着情報(オンライン気象情報)

  • 平成29(2017)年3月21日より新しいファイル形式データ「ひまわりによる海面水温格子点資料」の提供が始まります。
  • 平成29(2017)年3月21日より新しいファイル形式データ「高解像度化された北西太平洋海面水温実況格子点資料」の提供が始まります。
  • 平成29(2017)年2月21日より新しいファイル形式データ「黄砂予測モデル新形式GPV」の提供が始まります。
  • 平成29(2017)年1月31日より新しい電文形式データ「雷観測データ」の提供が始まります。
  • 平成28(2016)年12月19日より新しいファイル形式データ「波浪アンサンブルモデルGPV」の提供が始まります。

概 要

気象庁が保有する統計、衛星、客観解析、地震(震源・波形)、高層、海上等の各種データを規定の磁気媒体により提供します。

現在お取扱いしている気象データの収録期間や販売価格については、オフラインデータ一覧表をご覧ください。

また、メディア(CDやDVD等)で販売している気象データを、メディアそのままのイメージでLZH圧縮し、FTPによるダウンロードサービスも実施していますので、ぜひご利用ください。

・オフラインデータ一覧表(PDF形式): こちら(2017.03.13更新)

新着情報(過去の気象データ)

  • 「月刊統計データ(速報版)2017年2月号」発売中
  • 「気象観測月報2016年11月号」発売中
  • 「アメダス1分値(CSV形式)2015年」発売中
  • 「潮位観測資料(15秒毎)」及び「津波観測資料(15秒毎)」をオフラインデータ 一覧表に追加
  • これ以降は、こちら

概 要

気象庁発行図書、文献の増刷り販売並びに当センター独自の図書を発行しております。また、平成23年度第1期分より講習会DVDを販売しております。

現在お取扱いしている書籍・講習会DVDについては、図書目録をご覧ください。

・図書目録(PDF形式): こちら(2017.03.14更新)

新着情報(書籍)

  • 「平成28年度 季節予報研修テキスト」「平成28年度 予報技術研修テキスト」発売中
    ・掲載内容(目次)は、こちらのページをご覧ください。
    ・「平成28年度 予報技術研修テキスト」の正誤表(PDF形式)は、こちら(2017.03.14掲載)
  • 「気象予報士試験問題と正解 平成28年度第1回」発売中
  • 「平成28年度 数値予報研修テキスト」発売中
  • 「気象年鑑2016年版」発売中
  • これ以降は、こちら

概 要

気象予報士の資格は、予報許可事業者で予報業務を行う者が取得しなければならない国家資格です。

気象予報士試験は、当センターが気象業務法に基づき気象庁長官より指定試験機関としての指定を受けて行うものです。

新着情報(気象予報士試験)

  • 平成28年度第2回(通算第47回)気象予報士試験の合格者を発表しました。
  • 平成28年度第2回(通算第47回)気象予報士試験の解答例を掲載しました。
  • 平成28年度第2回(通算第47回)気象予報士試験の申請者数を発表しました。
  • 平成28年度第2回(通算第47回)気象予報士試験の要項を発表しました。
  • 平成28年度の気象予報士試験の試験日を発表しました。

概 要

気象予報士の資格を有している方又は大学で気象関係を履修等同等の方、気象に関する業務に従事している方を対等として、実践的な予報技術の習得を目的とする方を対象とした「予報技術者のための講習会」、民間予報業務従事者、気象予報士資格取得者および同等の知識を有する方を対象とした「新予報技術講習会」、地方公共団体の職員、消防団及び自主防災組織の構成員など気象防災に直接関わる方のほか、鉄道や電力などライフラインの関係者、気象予報士、気象キャスター、報道関係者など気象防災に関わる業務に従事する方、気象防災に高い関心をお持ちの方など幅広い方を対象とした「気象防災講習会」など、各種講習会の実施しています。

新着情報(講習会)

  • 平成28年度(大阪)気象防災講習会のご案内を掲載しました。
  • 新予報技術講習会(数値予報コース・予報技術コース)のご案内を掲載しました。
  • 実践予報技術講習会(平成27年9月~11月開講分)のビデオの販売を開始しました。

概 要

気象観測に用いる気象測器であって、一定の構造及び性能を有する必要があるものとして気象業務法で定められた気象測器は、同法で規定する検定に合格したものでなければいけません。

当センターは、気象業務法(昭和27年法律第165号)第32条の3に定める登録検定機関としての登録を受け、平成16年3月1日から気象測器の検定を実施しております。

新着情報(気象測器検定)

  • 平成26年4月1日に検定料金を改訂しました。
  • 平成24年4月1日から検定の実施はつくばの検定所において一括して行うこととなりました。

概 要

「はれるん」は、「太陽」「雲」「雨」をモチーフに「地球」をイメージさせる気象庁のマスコットキャラクターです。

はれるんの手には災害の無い、調和のとれた地球への祈りを奏でる緑のタクトが握られています。

はれるんは、気象庁の「気象科学館」や各地の気象台等で広報活動のお手伝いをするとともに、地球環境問題に取り組むためのイベントにも参加します。応援してくださいね!

概 要

気象庁や関連分野の話題を、2007年4月から毎月ホームページに掲載しています。

最近の話題

2017年1月

  • 気象業務法等の沿革 ~法制度から見た特徴とその意義~

2016年12月

  • 年末のご挨拶(理事長)

2016年11月

  • 気象庁で講演を行いました

概 要

一般財団法人気象業務支援センターは、情報化社会にふさわしい質の高い気象情報サービスの実現を目指し、官・民の役割分担による総合的な気象事業の展開を図るため、気象庁と民間気象事業を結ぶセンターとしての役割を担うべく設立された法人です。

気象庁の保有する各種気象情報のオンライン・オフラインによる提供、気象予報士試験の実施、測器検定事務に加え、各種講習会等の実施、関連図書の刊行等の事業を実施しています。

新着情報(気象業務支援センターについて)

  • 職員募集案内を掲載しました。
  • 職員募集案内を掲載しました。
  • 情報公開ページ 掲載情報を更新しました。
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