スライド用画像7(話題)

最近の話題は、こちらのページに掲載しています。(2017.12.13)

スライド用画像8(過去の気象データ)

オフラインデータ一覧表(PDF形式)を更新しました。こちら(2017.12.08更新版)

スライド用画像4(講習会)

講習会の詳細、参加申込み方法については、こちらのページをご覧ください。(2017.11.27)

スライド用画像4(講習会)

講習会の詳細、参加申込み方法については、こちらのページをご覧ください。(2017.11.27)

スライド用画像2(書籍)

図書目録(PDF形式)を更新しました。こちら(2017.11.24更新版)

スライド用画像8(過去の気象データ)

「全球アンサンブル数値予報モデル再予報GPV(高分解能日本域)」の概要は、こちらのページに掲載しています。(2017.10.18)

スライド用画像3(気象予報士試験)

平成29年度第2回(通算第49回)気象予報士試験の要項は、こちらのページに掲載しています。(2017.10.13)

スライド用画像8(過去の気象データ)

「歴史的潮位資料」の概要については、こちらのページをご覧ください。(2017.09.26)

気象業務支援センターの主な事業

ご案内 各事業についてのお問い合わせは、こちらのページ(お問い合わせ一覧)に掲載の担当部署までお願いいたします。

「バナー」や「アンダーラインが引かれた文字」をクリックすると、その情報掲載ページに移動します。

概 要

気象庁が発表する天気予報、気象観測データ、地震や津波等の各種気象情報は、テレビ、ラジオ、新聞などのマスメディアやインターネットなどの各種情報ネットワークを通じて国民や企業等に提供されています。また、これらの情報は、民間気象事業者等により、きめ細かい局地予報や各種の需要に応じた気象情報として加工等が行われ、それぞれの利用者へ提供されています。

一般財団法人気象業務支援センターは、気象庁と民間気象事業者や報道機関をはじめとする気象情報利用者の間に立って、気象庁からのこれらの情報を利用者へ迅速かつ確実に配信する役割を担っています。

・気象情報配信サービス パンフレット(PDF形式:12.5MB)

新着情報(オンライン気象情報)

  • 配信資料に関する技術情報 第474号 ~速報版降水短時間予報、高頻度化した土壌雨量指数の提供開始~ 関連サンプルデータを掲載しました。
    ・サンプルデータ掲載ページ:こちら
  • 平成29(2017)年12月5日より「全球数値予報モデルGPV(日本域)」、「メソ数値予報モデルGPV」及び「局地数値予報モデルGPV」の地上面に日射量要素が追加されました。
    ・全球数値予報モデルGPV(日本域)についてはこちら
    ・メソ数値予報モデルGPVについてはこちら
    ・局地数値予報モデルGPVについてはこちら

概 要

気象庁が保有する統計、衛星、客観解析、地震(震源・波形)、高層、海上等の各種データを規定の磁気媒体により提供します。

現在お取扱いしている気象データの収録期間や販売価格については、オフラインデータ一覧表をご覧ください。

・オフラインデータ一覧表(PDF形式): こちら(2017.12.08更新)

新着情報(過去の気象データ)

  • 「月刊統計データ(速報版)2017年11月号」発売中
  • ハードディスクによる局地客観解析データ等の非即時提供について
  • 「気象観測月報 2017年8月号」発売中
  • 気象庁からのお知らせ:
    太田地域気象観測所の風向風速計の方位ずれについて(第2報)
  • 「全球アンサンブル数値予報モデル再予報GPV(高分解能日本域)」発売中
  • これ以降は、こちら

概 要

気象庁発行図書、文献の増刷り販売並びに当センター独自の図書を発行しております。また、平成23年度第1期分より講習会DVDを販売しております。

現在お取扱いしている書籍・講習会DVDについては、図書目録をご覧ください。

・図書目録(PDF形式): こちら(2017.11.24更新)

新着情報(書籍)

  • 「気象予報士試験問題と正解 平成29年度 第1回」発売中
  • 「平成29年度 数値予報研修テキスト」発売中
  • 「気象年鑑 2017年版」発売中
    ・掲載内容については、こちらのページをご覧ください。
  • 男体山が新たに活火山に選定されたことにより、「日本活火山総覧(第4版)」の追補版が気象庁ホームページで公開されています。
    本件については、こちらに掲載した情報をご参照ください。
  • これ以降は、こちら

概 要

気象予報士の資格は、予報許可事業者で予報業務を行う者が取得しなければならない国家資格です。

気象予報士試験は、当センターが気象業務法に基づき気象庁長官より指定試験機関としての指定を受けて行うものです。

新着情報(気象予報士試験)

  • 平成29年度第2回(通算第49回)気象予報士試験の要項を発表しました。
  • 平成29年度第1回(通算第48回)気象予報士試験の合格者を発表しました。

概 要

気象予報士の資格を有している方又は大学で気象関係を履修等同等の方、気象に関する業務に従事している方を対象として、実践的な予報技術の習得を目的とした「実践予報技術講習会」、民間予報業務従事者、気象予報士資格取得者および同等の知識を有する方を対象とした「新予報技術講習会」、地方公共団体の職員、消防団及び自主防災組織の構成員など気象防災に直接関わる方のほか、鉄道や電力などライフラインの関係者、気象予報士、気象キャスター、報道関係者など気象防災に関わる業務に従事する方、気象防災に高い関心をお持ちの方など幅広い方を対象とした「気象防災講習会」など、各種講習会の実施しています。

・平成29年度 講習会 実施計画(PDF形式): こちら(2017.04.26掲載)

新着情報(講習会)

  • 平成29年度「気象防災講習会(大阪)」のご案内を掲載しました。
  • 平成29年度「実践予報技術講習会(大阪)」のご案内を掲載しました。

概 要

気象観測に用いる気象測器であって、一定の構造及び性能を有する必要があるものとして気象業務法で定められた気象測器は、同法で規定する検定に合格したものでなければいけません。

当センターは、気象業務法(昭和27年法律第165号)第32条の3に定める登録検定機関としての登録を受け、平成16年3月1日から気象測器の検定を実施しております。

新着情報(気象測器検定)

  • 平成26年4月1日に検定料金を改訂しました。
  • 平成24年4月1日から検定の実施はつくばの検定所において一括して行うこととなりました。

概 要

人間活動による二酸化炭素等の増加に伴う地球温暖化問題は、「気候変動枠組条約」や「気候変動に関する政府間パネル(IPCC)」等で科学的研究とともに適応等に向けた対策が推進されています。

当センターでは、文部科学省による「統合的気候モデル高度化研究プログラム」を通して、気象研究所等の国内外の先進的な研究機関と連携・協力し、地球環境・気候研究推進業務として研究の推進とともに研究環境の支援を行い、国内外に貢献しています。

新着情報(地球環境・気候研究)

  • 報道発表資料:「地球温暖化で猛烈な熱帯低気圧(台風)の頻度が日本の南海上で高まる~ 多数の高解像度温暖化シミュレーションによる予測 ~」を掲載しました。
  • 開催報告:「気候変動ダウンスケーリング国際ワークショップ(2017.10.2-4)の開催報告について」を掲載しました。
  • 上記は、新着情報のページに掲載しています。

概 要

「はれるん」は、「太陽」「雲」「雨」をモチーフに「地球」をイメージさせる気象庁のマスコットキャラクターです。

はれるんの手には災害の無い、調和のとれた地球への祈りを奏でる緑のタクトが握られています。

はれるんは、気象庁の「気象科学館」や各地の気象台等で広報活動のお手伝いをするとともに、地球環境問題に取り組むためのイベントにも参加します。応援してくださいね!

概 要

気象庁や関連分野の話題を、2007年4月から毎月ホームページに掲載しています。

最近の話題

2017年11月

  • 実践予報技術講習会 第3期(平成29年12月~平成30年2月)のご案内

2017年10月

  • 危機管理産業展(RISCON2017)への出展参加しました
  • “つくば市”に地球環境・気候研究推進室の発足 ~気象業務の研究技術開発業務への支援にむけて~

2017年9月

  • 平成29年度東京都・調布市総合防災訓練に展示参加しました

概 要

一般財団法人気象業務支援センターは、情報化社会にふさわしい質の高い気象情報サービスの実現を目指し、官・民の役割分担による総合的な気象事業の展開を図るため、気象庁と民間気象事業を結ぶセンターとしての役割を担うべく設立された法人です。

気象庁の保有する各種気象情報のオンライン・オフラインによる提供、気象予報士試験の実施、測器検定事務に加え、各種講習会等の実施、関連図書の刊行等の事業を実施しています。

新着情報(気象業務支援センターについて)

  • 職員募集案内を掲載しました。
  • 情報公開ページに検査料等支出明細書を掲載しました。
  • 情報公開ページに役員名簿(平成29年6月)、事業報告書、収支決算書を掲載しました。
  • 情報公開ページに平成29年度事業計画書・収支予算書を掲載しました。
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