オンライン気象情報

統計データ (アメダス・地上・高層)

はじめに

平成21年10月より、全国の気象台及びアメダスで観測された値を統計したデータの提供を開始しました。
 地上気象観測資料は当月1日から前日まで(天気概況は前々日まで)、地域気象観測資料は当月1日から前日まで、高層気象観測資料には当月1日から前々日までのデータが収録されています。

地上気象観測資料

内容

全国各地の気象台、測候所、特別地域気象観測所等で観測されたデータ。
要素は、気圧、気温、蒸気圧、相対湿度、風向・風速、降水量、積雪の深さ、降雪の深さ、全天日射量(地点による)、日照時間、雲量(地点による)、天気(地点による)。
10分値、1時間値、日別値、旬別値、月別値を収録。

データ形式

バイナリ形式

技術資料

観測地点

全国155地点
  観測地点:こちら(気象庁ホームページ)

作成回数

1日1回

サイズ

約6~50MB/日

地域気象観測(アメダス)資料

内容

全国の地域気象観測所で観測されたデータ。
要素は降水量、気温、風向・風速、日照時間、積雪深(地点による)。
10分値、1時間値、日別値、旬別値、月別値を収録。

データ形式

バイナリ形式

技術資料

観測地点

降水量:約1,300地点
気温・風向・風速・日照時間:約850地点
積雪深:約290地点
  観測地点:こちら(気象庁ホームページ)

作成回数

1日1回

サイズ

約14~200MB/日

高層気象観測資料

内容

ラジオゾンデによる全国の高層気象観測官署のデータ。
指定気圧面観測値、月統計値、気温湿度観測点観測値、風観測点観測値を収録。

データ形式

バイナリ形式

技術資料

高層気象観測資料フォーマット

平成31年2月1日のデータから鉛直方向の観測点数の上限が122点から200点に拡張されます。
詳細は、下記の配信資料に関する技術情報をご覧ください。

配信資料に関する技術情報 第497号
  配信資料に関する技術情報:こちら(気象庁ホームページ)

観測地点

稚内、札幌、釧路、三沢、秋田、輪島、館野、八丈島、浜松、松江、
潮岬、福岡、鹿児島、名瀬、石垣島、南大東島、父島、南鳥島、昭和(南極)

作成回数

1日1回

サイズ

約1.5~3.5MB/日

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